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美女の身影
第26章 危険な誘惑(マッチングアプリBー2)
カーテンを通して淡い光りが部屋の中に注ぎ込み、室内を自然光で照らしていた。


ちゅ・・・・っ・・・・っ


朝の日差しの中で泰介は佑奈と裸で抱き合い熱い口づけを交わしていた。
佑奈の長いしなやかな脚を開かせて、泰介はその間に入り自らの下腹部を彼女の股間に密着させていた。
つい今しがた、起床後のセックスを終えたところであった。


昨日何度も抱いたこの身体を泰介は目が覚めてすぐに触り、服を脱がせて、硬くなった肉棒を挿入した。
休日の朝一からこの美しい女子と交わい、彼女の中に射精できるのは特別な幸福感を泰介に与えていた。


ちゅ・・・・っ


泰介「佑奈ちゃんマジで可愛いよ・・・」


ちゅ・・・・っ


佑奈「泰介さん・・・っ元気すぎます・・・」


2人は隙あらば唇を重ねながら、至近距離で会話を続ける。


ちゅ・・・・っ


泰介「まあ佑奈ちゃんが可愛いから、てか昨日の夜最後の方凄いエロかったね・・・w」


佑奈「え・・・覚えてないです・・・」


泰介「めっちゃ騎乗位でエロい腰振りしてたよ?笑
覚えてない?」


佑奈「知りません・・・・///」


泰介「自分のおっぱい揉みながらさ、艶めかしい腰振りしてたよw」


佑奈「それは泰介さんがしてって言うから・・・!」


泰介「でもさ、可愛いかったよ・・・」


ちゅっ・・・・・


佑奈「・・・・ん・・・・」


泰介「・・・・・ちゅっ・・・・・ちゅっ・・・・っ」


男女の交わりを何度も重ねて一夜の内に2人の距離は特別なところまで近づいていた。
彼氏の洋太を差し置いて、泰介は佑奈とまるで恋人のような時を過ごす。


お互いの手を指を絡ませるように繋いで、淡い吐息を吐きながら2人はいつまでも唇を重ね合わせていた。
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