この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
美女の身影
第25章 危険な誘惑(マッチングアプリBー1)
佑奈はベッドの上で全裸で女豹のポーズをさせられて辱めを受けていた。


さっき正常位で荒々しく犯されて、佑奈は何度か絶頂を迎えた。
絶頂の余韻が醒めぬまま佑奈は体勢を変えさせられて、尻を泰介に突き出すような格好をさせられる。


佑奈の股の間からポタポタと雫がシーツの上に零れ落ちる。
佑奈の絶頂の余韻に他ならない。
もうシーツは佑奈の股間から出た体液ですごい事になっていた。


泰介は佑奈の尻を鷲掴みにして、佑奈の尻穴を丸見えにさせた。女性器と同じ色の綺麗なピンク色だった。
激しいセックスのせいか、尻穴の周辺に汗が滲んでいた。


泰介はもはや躊躇なくこの美しい女の尻穴に舌を伸ばした。。


佑奈「はぁ・・・っ・・・ッ!い、いやッ・・・ぁ」


じんわりと塩気のある尻汗を舐めて、尻穴をベロベロと舐める。
人の彼女の尻汗を舐めるのは興奮した。
洋太はこの味を知らないだろう。
穴に唇を密着させてキスをする。舌で穴をつついて佑奈を辱める。


そしてそのまま佑奈の割れ目に手を伸ばす。
中指と薬指を合わせて、再び佑奈の膣口に突き刺していく。

くちゅ・・・っっ


佑奈「はぁ・・・っだ、だめ・・・ッっッ!」


2本の指をすっぽりと受け入れてしまう佑奈。


泰介は尻を突き出している佑奈の膣内を掻き回すように動かし始める。


ぐちゅ・・・ッぐちゅぐちゅぐちゅッ


佑奈「ッ!ッ!い、いやぁッ!ッっ!ぅっッ!ンッンンッ!ッ!」


太ももを小刻みに震わせて悶える佑奈。


膣内にたまった佑奈の蜜を掻き出す。
その淫らな液は糸を引いてシーツにポタポタと零れ落ちる。


佑奈「ッっ!あんっッ!ああッ!っ!ぅッ!んっ!ッ!っっッ!ッっ!」ビクッビクッ


びちゃッ・・・ッ!
びちゃッ・・・ッ!


佑奈はまた絶頂を迎えると股間から熱い飛沫が噴き出した。尻穴を舌で犯しながら、ガクガクと下半身を震わせる佑奈の膣内を刺激する。


佑奈「ッ!はぁ・・・ッ!ぁッ・・・ぅん・・・ッいやあ・・・ッぁ」


泰介は勢いよく膣内から指を引き抜くと、ポタポタと潮を垂らす佑奈の割れ目に再びキスをした。
/844ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ