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略奪
第4章 終わらぬ嵐
翌朝に智也は夜勤から帰ってきた、七海は「昨日は取り乱してごめんなさい」と言い出す

「七海― 俺はずっと七海を好きな気持ちは変わらなかった、でも麻友と出会ってから、麻友が七海より越えたんだ」

「越えた? 良いわよ、越えても でも渡さない」

「その強気なところ麻友に似てるんだ、ただ麻友は可愛げがある」

そう言って、眠りに落ちていった
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