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略奪
第4章 終わらぬ嵐
「智也お願いだから、私を嫌いにならないで」

二人で稼いでも、切り詰めても苦しいことから、七海は関連会社の社長の娼婦になって数ヶ月が過ぎた

還暦近い男、かなり若く見える男

待ち合わせの部屋に行くと男は既に待っていた、「遅れましたか?」と丁重に七海は尋ねた

「いや、俺も今来たところだ― 七海、シャワーを浴びよう」

「はい、今、用意します」

洋服のまま風呂場に行き、支度を始めると、社長も入ってきた

そのまま七海の服を脱がしていき、強引なキスをしながら、片手は七海の片足をあげながら、まんこを探る

穴を見つけ、ずぼずぼと入る指はグルグルと回転しながら、奥に入り込む

「はぁん 気持ちいい」

「気持ちいいか? なら2本入れてみるか?」

ぐちゅぐちゅと汁は溢れ、七海はフラフラになる

身体を支えながら、胸をちゅぱちゅぱと吸い、時より乳首を噛む

まんこに入った指を抜き、用意していた電マが入り込む

指とはまた違う感触、七海は声を張り上げていく

絶頂を迎える寸前に引き抜かれ、七海は社長のちんぽを舐めあげる

隅から隅まで舐めていき、今度は社長が狂いそうな声をあげた

そしてベッドに移動し、また七海のまんこに電マが差し込まれる
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