この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
略奪
第4章 終わらぬ嵐
「智也お願いだから、私を嫌いにならないで」
二人で稼いでも、切り詰めても苦しいことから、七海は関連会社の社長の娼婦になって数ヶ月が過ぎた
還暦近い男、かなり若く見える男
待ち合わせの部屋に行くと男は既に待っていた、「遅れましたか?」と丁重に七海は尋ねた
「いや、俺も今来たところだ― 七海、シャワーを浴びよう」
「はい、今、用意します」
洋服のまま風呂場に行き、支度を始めると、社長も入ってきた
そのまま七海の服を脱がしていき、強引なキスをしながら、片手は七海の片足をあげながら、まんこを探る
穴を見つけ、ずぼずぼと入る指はグルグルと回転しながら、奥に入り込む
「はぁん 気持ちいい」
「気持ちいいか? なら2本入れてみるか?」
ぐちゅぐちゅと汁は溢れ、七海はフラフラになる
身体を支えながら、胸をちゅぱちゅぱと吸い、時より乳首を噛む
まんこに入った指を抜き、用意していた電マが入り込む
指とはまた違う感触、七海は声を張り上げていく
絶頂を迎える寸前に引き抜かれ、七海は社長のちんぽを舐めあげる
隅から隅まで舐めていき、今度は社長が狂いそうな声をあげた
そしてベッドに移動し、また七海のまんこに電マが差し込まれる
二人で稼いでも、切り詰めても苦しいことから、七海は関連会社の社長の娼婦になって数ヶ月が過ぎた
還暦近い男、かなり若く見える男
待ち合わせの部屋に行くと男は既に待っていた、「遅れましたか?」と丁重に七海は尋ねた
「いや、俺も今来たところだ― 七海、シャワーを浴びよう」
「はい、今、用意します」
洋服のまま風呂場に行き、支度を始めると、社長も入ってきた
そのまま七海の服を脱がしていき、強引なキスをしながら、片手は七海の片足をあげながら、まんこを探る
穴を見つけ、ずぼずぼと入る指はグルグルと回転しながら、奥に入り込む
「はぁん 気持ちいい」
「気持ちいいか? なら2本入れてみるか?」
ぐちゅぐちゅと汁は溢れ、七海はフラフラになる
身体を支えながら、胸をちゅぱちゅぱと吸い、時より乳首を噛む
まんこに入った指を抜き、用意していた電マが入り込む
指とはまた違う感触、七海は声を張り上げていく
絶頂を迎える寸前に引き抜かれ、七海は社長のちんぽを舐めあげる
隅から隅まで舐めていき、今度は社長が狂いそうな声をあげた
そしてベッドに移動し、また七海のまんこに電マが差し込まれる

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


