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第4章 代理出席の料金にエッチ代も含まれています。
少し格好悪いが、僕は裸のまま
この部屋のドアの鍵を閉めに行く。


鍵を回したのとほぼ同時に
リサさんが僕に身体を擦り寄せてきた。


「私を庇ってくれた克己さん……
男らしくて素敵でした」


リサさんが正面から
僕の腰に両手を回すと
弾力がありながらも柔らかい乳房が
腹部に当たる。


「リサさんも……僕の理想の女性です」


これは遠回しの告白。


「嬉しいです」


リサさんから僕に唇を重ねてきた。
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