この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
寝取られの向こう側
第8章 第二回報告会・亜希子編
私「じゃ~、どうして今回は
踏み切ったんだろう?
当然、三上君が気付くだろ?」

木原「言い訳は何とでも
出来るって言っていました」

私「踏み切らせるだけの理由って
何なんだろう?」

木原「亜希子さんの
OKサインを読み取って
無理やり行ったからです」

私「OKサイン?」

木原「はい、剃毛すると言った時の
亜希子さんの対応を思い出して下さい」

私「そう言えば言葉では
嫌がっていたようだけど
促されて素直に浴槽の縁で
M字開脚になったよな」

木原「そういう事です」

私「でも、副店長にはOKサインを
出さなかったんだろ?」

木原「それは信頼度の差ですよ。
副店長とのプレイは楽しかったでしょうけど
剃毛をされそうになった時は
かなり激しく抵抗したようです。
普段と違う亜希子さんの態度に
副店長も流石に押し通す事は
出来なかったようです」

私「じゃ~、亜希子さんは君の事を
信頼していると言う事か?」

木原「はい、現段階では」
/936ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ