この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ユウガオ
第3章 確信と疑惑
「んんんんっ…はぁ…んっ」
彼の舌が激しくクリトリスを走り回る
感じるのに必死で彼のものがなかなか
届かない
彼の硬くなったものがぴくっと動く
「かわい…んっ…ちゅ
じゅる…じゅ…っ……ふぅ…んくっ…」
私は彼の舌に悶えながら
必死に彼のものを口に含み
いやらしい音を立てた
「んんんんっ、ま、まりっ
はげしっ!!!!んんんんっ〜!」
私の舌に負けた彼は膝立ちした私のアソコを
2本の指で激しく攻めた
「やぁあああああ!
だめぇええ、でるよおおお」
いつもこう
また私は5秒もたたず吹き果てる
「ほんと、やらしい
こーんなにイって…」
彼はわざと私に濡れた手を舐めるところを
見せてきた
「だめだよ、きちゃない…」
彼は「おいしい」というと私のTバックを
片足にかけたまま

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


