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マチアプえっち
301

ぐぷっ.. ぬぷぷっ..

302

陽菜

ぁあっ…!んっ…、んんっ…//

303

亮介

ハァ…、やば…っ…。ナカ、気持ち良すぎ…っ

304

太いエラが膣壁を擦り上げ、最奥への道を切り開いていく。想像以上の圧迫感で下腹部が満たされ、張り詰めた肉棒をキュッと締め付ける。

305

亮介

っ…全部、入ったよ…。1年ぶりのちんぽ、気持ちいい?

306

ぱちゅっ.. ぱちゅっ.. ぬちゅっ..

307

陽菜

ぁっ…、んっ、んっ…// き、もちい…っ…//

308

ナカの感触を味わうようにゆっくりと出し入れをされるたび、肉棒に密着している膣壁が刺激され、次々と愛液が分泌されていく。

309

亮介

こんなにエロい身体で…っ…、男が放っておかないでしょ…。元カレとも毎日ヤリまくってたんじゃないの?

310

陽菜

っ…して、ないっ…。んんっ…//

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