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マチアプえっち
241

陽菜

っ…ゃ……。恥ずか、しい…っ

242

亮介

だめ。ちゃんと答えて。オナニー好きでしょ?

243

スカートの中に侵入してきた手のひらが太ももに触れ、素肌を撫でながら北上する。

244

まるで、さっきまでの亮介さんが別人のように。私を見つめるその瞳は、獲物を捕らえた獣のような欲で満ちている。

245

陽菜

…毎日…っ…、してる…っ…

246

亮介

…へぇ、俺の予想通り。陽菜ちゃんって、清楚系で可愛くて、エッチなことが好きそうな子だなって思ってた

247

内ももの間に忍び込んだ指が、ショーツの上から割れ目をなぞる。

248

陽菜

ぁっ…// そ、こっ…//

249

亮介

おまんこ、もう湿ってるね。キスだけで感じちゃったんだ

250

陽菜

(だめ、なのに……。もっと…、気持ち良くしてほしいって、思っちゃう…)

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