遅ればせながらラブカル2完結おめでとうございます
(*^▽^)/
無事に琴海が女性講師としてスタートを切りましたね
凄いすごいすごい
お話の半ばウダウダの琴海にイライラした場面もありつつ…
最後はやりきってくれた卒業に感動です
掟破りのセイジへの想いを秘めながら、
天然キャラを生かしつつ琴海の人柄とガッツに縁ある講師陣の味方がドンドン増えていき
ハラハラドキドキ手に汗握り応援してました\(^ー^)/
引き続き波乱の幕開けですがラブカル3も楽しみにしています
お身体壊されないよう無理のないペースでステキな作品をよろしくお願いします
m(__)m 風華
レビュー一覧
全22805件

文章・構成・官能シーンともに抜群で、何より徐々に自覚・変化していく二人の心理描写が絶妙なので、ラストまでいっきに読みふけってしまいました。
最終章のスーパーのシーンは、ほっこりできていいですね。
最終章のスーパーのシーンは、ほっこりできていいですね。

とても私好みで、素敵な作者さまの世界にすぐに入り込んでしまいました。色んなシーンが頭の中で想像できて、飽きることなく一気に読み切ってしまいました。最後は素敵な終わり方で、レベッカとクロード、二人幸せになってくれてよかったです。素敵すぎるあまり、読み切ってしまった後、なんだか寂しい、もっと読みたいという気持ちでいっぱいになり、続けて銀狼という作品の方も読ませていただきました。そちらも負けず劣らずとても面白く、惹き付けられる作品でその世界に入り浸ってしまいました。作者さまの書き方がとても大好きです。素敵な世界を、本当にありがとうございました。これからも、素敵な作品を楽しみに応援しています。
とても私好みで、素敵な作者さまの世界にすぐに入り込んでしまいました。色んなシーンが頭の中で想像できて、飽きることなく一気に読み切ってしまいました。最後は素敵な終わり方で、レベッカとクロード、二人幸せになってくれてよかったです。素敵すぎるあまり、読み切ってしまった後、なんだか寂しい、もっと読みたいという気持ちでいっぱいになり、続けて銀狼という作品の方も読ませていただきました。そちらも負けず劣らずとても面白く、惹き付けられる作品でその世界に入り浸ってしまいました。作者さまの書き方がとても大好きです。素敵な世界を、本当にありがとうございました。これからも、素敵な作品を楽しみに応援しています。

ドキドキ、時にハラハラしながら最後まで読ませていただきました。ノンフィクションとのことに、とても驚きました。
そして、この春ご結婚されるという何とも嬉しいサプライズ。おめでとうございます!!どうぞお幸せに!!
そして、この春ご結婚されるという何とも嬉しいサプライズ。おめでとうございます!!どうぞお幸せに!!

栞、挟んだまま、になってて、今さらですが、最後まで、やっと読みました。遅くなりましたが…山之内くん、イケメンさんですね。スマートだわ。もし、高3の時にタイミングが違ったら…なんて想像しちゃいました。
狂った一族 (非公開中)
[評価] ★★★★★
[評価] ★★★★★
バッグ画面の赤はとても文字が見えにくいです
ようやく2人のラブラブシーン突入ですね♡いつも更新楽しみにしています‼
書き手の方は色々と大変そうです。色んな意見を受け止めなければなりません。わたしももし書き手になれば、読者の方の反応が良い意味でも悪い意味でもすごく気になりそうです。。けれど、作者さんには沢山の読者の方や応援してくれている方がいらっしゃると思います。わたしも作者さんの世界観すきです!他の作品も読んでみようと思ってます♡色々あるかと思いますが、これからも頑張ってくださいね!応援しています‼
書き手の方は色々と大変そうです。色んな意見を受け止めなければなりません。わたしももし書き手になれば、読者の方の反応が良い意味でも悪い意味でもすごく気になりそうです。。けれど、作者さんには沢山の読者の方や応援してくれている方がいらっしゃると思います。わたしも作者さんの世界観すきです!他の作品も読んでみようと思ってます♡色々あるかと思いますが、これからも頑張ってくださいね!応援しています‼
『この本屋は広くていい。』という書き出しから、
『わざわざ電車に乗って一駅隣からやってくる価値がある。』
までの六行で、物語の予感を授かりました。
別の作品も拝読させて頂きましたが、流花さんの描かれる女性にはいつも、共感せずにはいられない愛らしさと、人好きのする可愛げがあって、彼女たちが冒険心にかられてとってしまう(やや浅はかな)行動に、ひやひやしながら、それでいてワクワクさせられながら、ついつい付き合ってしまいます。
文章のテンポが切れよく心地よく快活で、読むのにストレスを感じません。
読むのが遅い私でも、昼休みのほんの半時間ほどであっという間に読めてしまいました。
面白かったです。
『わざわざ電車に乗って一駅隣からやってくる価値がある。』
までの六行で、物語の予感を授かりました。
別の作品も拝読させて頂きましたが、流花さんの描かれる女性にはいつも、共感せずにはいられない愛らしさと、人好きのする可愛げがあって、彼女たちが冒険心にかられてとってしまう(やや浅はかな)行動に、ひやひやしながら、それでいてワクワクさせられながら、ついつい付き合ってしまいます。
文章のテンポが切れよく心地よく快活で、読むのにストレスを感じません。
読むのが遅い私でも、昼休みのほんの半時間ほどであっという間に読めてしまいました。
面白かったです。
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