リズムがあってテンポの良い文章です。
知らず知らずの内に読み進めます。
更新が待ち遠しい作品です。
レビュー一覧
全22754件

自分の存在価値を見出だしたかったのかな?
自分を認めて、褒めてもらえて、愛される。
人形として従順でいる。
面倒な事も無い、何も求めてこない男。
そんなしのめの思惑に、いつの間にか真菜も感化されて、後、しのめに対する想いもあったんでしょうね。
男に対する嫉妬もあったんでしょうか?
真菜も、勿論しのめも、この洋館に残りますが、
しのめと真菜の乱れる様は、強烈です。
目に焼き付いて…。
GL要素が、個人的に少し苦手なので(苦笑)
ラストはグロテスクさもありました。
2人の行く末は、人形として生きるって事…
憐れだな~と思いました。
自分を認めて、褒めてもらえて、愛される。
人形として従順でいる。
面倒な事も無い、何も求めてこない男。
そんなしのめの思惑に、いつの間にか真菜も感化されて、後、しのめに対する想いもあったんでしょうね。
男に対する嫉妬もあったんでしょうか?
真菜も、勿論しのめも、この洋館に残りますが、
しのめと真菜の乱れる様は、強烈です。
目に焼き付いて…。
GL要素が、個人的に少し苦手なので(苦笑)
ラストはグロテスクさもありました。
2人の行く末は、人形として生きるって事…
憐れだな~と思いました。

いちごちゅわ~ん グスッ(;_;)
PUおめでとー♪
何だろね~ 桃花ちゃんの健気さに今朝は涙した。
自分でも驚いた(〇o〇;)
あぁ…これって○年期っていうやつ?
いやいや、ピュアな乙女心ってやつよ!
↑
久々に一人芝居を演じておりました(笑)
いつも元気をもらっております Thank you♪
PUおめでとー♪
何だろね~ 桃花ちゃんの健気さに今朝は涙した。
自分でも驚いた(〇o〇;)
あぁ…これって○年期っていうやつ?
いやいや、ピュアな乙女心ってやつよ!
↑
久々に一人芝居を演じておりました(笑)
いつも元気をもらっております Thank you♪

女子大学生のしのめと、真菜、この2人と『黒椿館』と言う怪しい洋館での話。
洋館の周りの風景や、洋館内の描写、真菜の緊張…伝わってきます。
たった数ページで、洋館の異質さや、胡散臭さ、予感を感じるんですよね。
凄いな~(笑)
洋館内の部屋、しのめの蝋人形がズラーっと並んでる光景。異様です。
しのめと男の企み?もあり、鉄格子の中に閉じ込められた真菜。
この男が、また色気たっぷりで、危うさもあり、独特なオーラを発してますね。
真菜との会話も、彼の人物像に合ってます。
道具みたいな人生を壊したくて「人形として愛でられる悦び」を与えてくれる。
しのめがこの洋館に来た訳なんですが、深いです。
ただ、
洋館の周りの風景や、洋館内の描写、真菜の緊張…伝わってきます。
たった数ページで、洋館の異質さや、胡散臭さ、予感を感じるんですよね。
凄いな~(笑)
洋館内の部屋、しのめの蝋人形がズラーっと並んでる光景。異様です。
しのめと男の企み?もあり、鉄格子の中に閉じ込められた真菜。
この男が、また色気たっぷりで、危うさもあり、独特なオーラを発してますね。
真菜との会話も、彼の人物像に合ってます。
道具みたいな人生を壊したくて「人形として愛でられる悦び」を与えてくれる。
しのめがこの洋館に来た訳なんですが、深いです。
ただ、

と、分かって、それが常務の中にある段取りを想像させて、ゾクッとしました。
その後、貞操帯を付けられたり、縛ってバイブ、会社内でのご奉仕、乱交など…他にも色々されます。
恐らく長期間の調教だと思います。
最終的には、『いけ』と言われるだけで絶頂する。
凄いです。究極の状態。
この間常務は帰らぬ人となりますが、こんな状況でも、彼女は終始、会話の途中に喘ぎ声を漏らしてます。
常務が、彼女の体を侵食したんだな~と。
常務の餌食にされたんでしょうか?
でも、これこそが常務が求めてた物なんでしょうね。
タイトルも優秀ですね!
正に、彼女自身。
と言いますか、ラストの先輩って誰ですか?(笑)
その後、貞操帯を付けられたり、縛ってバイブ、会社内でのご奉仕、乱交など…他にも色々されます。
恐らく長期間の調教だと思います。
最終的には、『いけ』と言われるだけで絶頂する。
凄いです。究極の状態。
この間常務は帰らぬ人となりますが、こんな状況でも、彼女は終始、会話の途中に喘ぎ声を漏らしてます。
常務が、彼女の体を侵食したんだな~と。
常務の餌食にされたんでしょうか?
でも、これこそが常務が求めてた物なんでしょうね。
タイトルも優秀ですね!
正に、彼女自身。
と言いますか、ラストの先輩って誰ですか?(笑)

主人公の彼女が、高校卒業前~就職してからの話。
奇妙な冒頭…と思いながら読んでましたが、この小説の奇態さは、終盤まで彼女の会話のみって所でしょうか?
回想シーンすら出てきません。
ずーっと誰かと会話してます。
主に、彼女が就職先の会社の常務と、どういう切っ掛けで体の関係になったか、どういう事をされたか、などを話します。
常務が一目で彼女の被虐性欲を見抜くシーンは、特別な行為はしていないのに、羞恥心や興奮、物足りなさ、期待などが入り混じっていて、印象に残ってます。
ここから、常務との関係が始まるんですが…
最初っからハードな事はせず、徐々に、性行為の濃度を上げていくやり方が、調教してる
奇妙な冒頭…と思いながら読んでましたが、この小説の奇態さは、終盤まで彼女の会話のみって所でしょうか?
回想シーンすら出てきません。
ずーっと誰かと会話してます。
主に、彼女が就職先の会社の常務と、どういう切っ掛けで体の関係になったか、どういう事をされたか、などを話します。
常務が一目で彼女の被虐性欲を見抜くシーンは、特別な行為はしていないのに、羞恥心や興奮、物足りなさ、期待などが入り混じっていて、印象に残ってます。
ここから、常務との関係が始まるんですが…
最初っからハードな事はせず、徐々に、性行為の濃度を上げていくやり方が、調教してる

真夏の雪様、いつも更新お疲れ様です☆
13章の敬介の馬鹿な思考、身勝手な行動、梨絵の蕾に対する表面的な同情、中條の薄情さ、鬼畜さ、松岡に語った彩乃に対する蔑むような見方など、本当にこの人達は忌まわしいです。
ここまでして、蕾を手に入れたい…中條は独占欲の塊ですね。
蕾を玩具のように扱っていて、幼稚で卑猥。
彩乃の蕾に対する劣等感、嫉妬などが、蕾の行く末を見ているようで、残酷です。。。
蕾を散々弄ぶ中條を、リアルに描写されているとこ、只々凄いです。
とは言え、中條だけと思っていたら、松岡までとは…!?
松岡も蕾の妖艶さに嵌まって行くんでしょうか?
聖と父の、あの後も気になります。
13章の敬介の馬鹿な思考、身勝手な行動、梨絵の蕾に対する表面的な同情、中條の薄情さ、鬼畜さ、松岡に語った彩乃に対する蔑むような見方など、本当にこの人達は忌まわしいです。
ここまでして、蕾を手に入れたい…中條は独占欲の塊ですね。
蕾を玩具のように扱っていて、幼稚で卑猥。
彩乃の蕾に対する劣等感、嫉妬などが、蕾の行く末を見ているようで、残酷です。。。
蕾を散々弄ぶ中條を、リアルに描写されているとこ、只々凄いです。
とは言え、中條だけと思っていたら、松岡までとは…!?
松岡も蕾の妖艶さに嵌まって行くんでしょうか?
聖と父の、あの後も気になります。

官能小説で泣いたのは初めてです。自分でもビックリしました。止まることなく読み続けてトイレに行くのも忘れていました。まさか、こういう結末2なるなんて...という良い意味で期待を裏切ってくれる感じでした!!とても感動しました!!
この小説の設定、話の内容全てが大好きすぎてコメントさせていただきました♡
このサイト内の小説はたくさん読んだことがあるのですが小説の作者にコメントしたのは初めてです!
応援メッセージを送りたいが故に会員登録までしちゃいました♡笑
更新大変と思いますが頑張ってください☆
このサイト内の小説はたくさん読んだことがあるのですが小説の作者にコメントしたのは初めてです!
応援メッセージを送りたいが故に会員登録までしちゃいました♡笑
更新大変と思いますが頑張ってください☆
第39章
千春に新たな展開!
期待しちゃいますよね~♪
ドキドキ、ワクワクです♥
千春に新たな展開!
期待しちゃいますよね~♪
ドキドキ、ワクワクです♥
作品検索
姉妹サイトリンク 開く


