待ってました~~ヾ(o≧∀≦o)ノ゙蒼人からのプロポーズ❤️
蒼人らしい、真っ直ぐで誠実なプロポーズに、キュン頂きました~~💕《*≧∀≦》
そして、改めて二人の出逢いでもある、第一章を読み返しちゃいました🥰👍
『雨の神様』は確かに存在したんだね✨良かったね~、とみなとに伝えてあげたいです🤗
レビュー一覧
全22755件


『危険な女』かるべゆら…か…る…ら😆
(/▽\)♪
まさかこのサイトでほっこりできるとはっ💓
面白かったです✨️
わたしも続編…しかもドロドロエッチ編が読みたいです😍
(/▽\)♪
まさかこのサイトでほっこりできるとはっ💓
面白かったです✨️
わたしも続編…しかもドロドロエッチ編が読みたいです😍

既視感を憶える主人公ちゃんに
一気に読み終えて、栞を挟んで
続きがあるのを期待してたら
完結だったって言う…感じでした。
読みながら、これはもしかして(;゚д゚)ゴクリ…と
色々と妄想が暴走して捗りまくってたのですが、
もっと、ゆらちゃんと素直さんの絡みを
もっと見たいです。このお話の続編を…
うずうずしながら待ち望んでおります。

御朱印女ことゆらの設定が、某作家様に似ていて「これってノンフィクション⁉️😳」と思いながら、ワクワク楽しませて頂きました💗(笑)
この後、ゆらが書いてる作品を素直が見つけて……と、妄想が膨らみます🤭
続きがいつかあるとイイナ~~🤗
この後、ゆらが書いてる作品を素直が見つけて……と、妄想が膨らみます🤭
続きがいつかあるとイイナ~~🤗

今まで読んだ官能小説の中で一番ハマりました。いつもならレビューは書かないですが読み終わった余韻と勢いで勇気出して初めて書いています!
百合がすきなので、あかりさん×マコさん×美雨の絡みが最高でした
あかりさんに抱かれたーい笑
この作者さんのファンになっちゃいました
他の作品も読みます!
百合がすきなので、あかりさん×マコさん×美雨の絡みが最高でした
あかりさんに抱かれたーい笑
この作者さんのファンになっちゃいました
他の作品も読みます!

アカン💦💦
ミッキーでも探すみたいに隠れチン○を探す港斗に大爆笑しちゃった~~😂
そして思わず八重垣神社をぐぐってビックリ~~(@ ̄□ ̄@;)‼️リアリティーありますね🤣(笑)
ミッキーでも探すみたいに隠れチン○を探す港斗に大爆笑しちゃった~~😂
そして思わず八重垣神社をぐぐってビックリ~~(@ ̄□ ̄@;)‼️リアリティーありますね🤣(笑)

志歩の罪
志歩はキャンプで夫たる海晴にも話していない自分のM性を秋彦にカミングアウトしてしまった。たとえ海晴と理依の激しい前戯と海晴の理依への口内射精を見た後とはいえ、それはダメだろう。
続く
志歩はキャンプで夫たる海晴にも話していない自分のM性を秋彦にカミングアウトしてしまった。たとえ海晴と理依の激しい前戯と海晴の理依への口内射精を見た後とはいえ、それはダメだろう。
続く

続き
それを聞いたドSの秋彦は待ってましたとばかり、志歩を攻めまくり志歩の夫、海晴にも志歩にフェラさせながら、①志歩のクリへの過激な擦り、②乳首の捻り、③耳への齧り、耳から首筋への舐め、最後は首筋への噛み付きの三点責めで激しく志歩をイカせてしまった。
この海晴とのセックスでは得られなかった深い快感、絶頂が志歩の身体に刻み込まれ、志歩と秋彦のその後のSMプレイへと繋がり、最後、キャンプから数えて3回目のSMプレイで志歩は理依の自宅で秋彦に生での挿入、中出しまでおねだりしてしまった。
続く
それを聞いたドSの秋彦は待ってましたとばかり、志歩を攻めまくり志歩の夫、海晴にも志歩にフェラさせながら、①志歩のクリへの過激な擦り、②乳首の捻り、③耳への齧り、耳から首筋への舐め、最後は首筋への噛み付きの三点責めで激しく志歩をイカせてしまった。
この海晴とのセックスでは得られなかった深い快感、絶頂が志歩の身体に刻み込まれ、志歩と秋彦のその後のSMプレイへと繋がり、最後、キャンプから数えて3回目のSMプレイで志歩は理依の自宅で秋彦に生での挿入、中出しまでおねだりしてしまった。
続く

続き
海晴は最初のスワッピング(キャンプ)で秋彦に責められ、絶頂した時の志歩の蕩けた顔、自分とのセックスでは見せたことのないその顔がその後もずっと忘れられず、内心忸怩たる思いを懐き続けていた。そんなところへ最後に志歩から秋彦に中出しさせたと告げられた時、海晴の志歩への気持ちは打ち砕かれ、志歩のヒモ同然の自分の立場の惨めさだけが残った。海晴はダンサーとして成功する儚い夢を捨て、自立の道を求めて志歩の元を去るしかなかった。
心は未だ海晴にあるが、身体は秋彦のものとなった志歩と生活を共にすることは、海晴にとって出来ることではなかった。
続く
海晴は最初のスワッピング(キャンプ)で秋彦に責められ、絶頂した時の志歩の蕩けた顔、自分とのセックスでは見せたことのないその顔がその後もずっと忘れられず、内心忸怩たる思いを懐き続けていた。そんなところへ最後に志歩から秋彦に中出しさせたと告げられた時、海晴の志歩への気持ちは打ち砕かれ、志歩のヒモ同然の自分の立場の惨めさだけが残った。海晴はダンサーとして成功する儚い夢を捨て、自立の道を求めて志歩の元を去るしかなかった。
心は未だ海晴にあるが、身体は秋彦のものとなった志歩と生活を共にすることは、海晴にとって出来ることではなかった。
続く
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