この作品は18歳未満閲覧禁止です
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「8月に主人とSEXしても、
出来ないかもね。もう私も齢だから」
カ「心配御無用、
信ずる者は救われる、
占いにもあったよね。
焦る事なかれ機は来るって、
年齢などに囚われる必要なしって」
カズさんの気遣いに思わず
涙が零れました。
私「ありがとう」
カズさんは私をを立ち上がらせて
そっと優しく抱きしめてくれました。
私はカズさんの胸で泣きました。
カズさんなら何でも話せる
性別を超えた親友だと凄く感じました。