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美脚の母
第4章 母の若い頃
私は、聞いてみました、
母は、おまんこや、イボ痔をどんな格好で舐めていたのですか?M字開脚ですか?四つん這いですか?と聞くと、母の弟は、笑いながら、
「そんなの知らないよ」と言われました、
母は、実家に帰ると父の愚痴を聞かされたそうです
私が、生まれてから、覚えているのは、母が、ミニスカートでノーパンだったということでした、
夏は、白いスリップ姿で、父が、お昼休みに、ご飯を食べながら、母のふくらはぎや、太ももを触りながら、おまんこを触っていた事を思い出します
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