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母のイボ痔の思い出
第5章 M字開脚の思い出
父の友達は、母のおまんこの割れ目を見たいと思い来たと思います
そして、父の友達は、「あっそうだ、奥さんに、プレゼントが、あるのです、」と言い、
ポケットから、イボ痔の薬を出して、「奥さんイボ痔でしょ、痛いでしょ、だから、奥さんのために、高い薬を買ってきました、」
母は、「ありがとうございます」と言い
もらおうとしたら、
父の友達は、「私が、キチンと薬を塗ってあげますから、お尻を出してください」と言うと
母は、酔っており、「あらー、そう」と言い
ミニスカートを上げて、厚手のストッキングを下げて、ミニスカートを上げてお尻を突き上げて、イボ痔を見せていました、
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