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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第1章 痴女神アリアドスケベの加護
そもそも、どうして私(わたし)は『恋愛小説』なんて書こうと思ったんだっけ……確か? 『君の名前を教えてください。』というケイタイ小説を読んて……感動したのが、きっかけだった気がするわ。
そんなことを考えているとチャイムが鳴り。
辺りが騒がしくなり私(わたし)は、慌ててノートを机の中に押し込んだ。
誰かに見られたら恥ずかしいもの♥
次の授業が『選定の儀式』だったことを思い出します。
私(わたし)は、どんな加護を授かるのか……今から楽しみでなりませんわ、フフ♥

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