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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第5章 お兄ちゃんは誰にも渡さない
 体育の授業で汗をいっぱいかいたからかしら?

 濃縮されたオシッコは、いつもよりも濃く色づき、匂いも喉に染みるほどだったわ♥ 

 こんな匂いを嗅がれたら……。

 生徒会室で! しかもお兄ちゃんが見ているのに、トイレに行くこともせず……私(わたし)、お漏らしいちゃったわ♥

 イチゴパンツが温かくなって♥

 スカートの内側から立ち上がるアンモニア臭に羞恥心をかき立てられ♥ 

 ちょっとでもオシッコを止めようと力をこめても、ヒクヒクと秘裂(アソコ)が痙攣(けいれん)するだけだったわ。

 ああっ♥ 

 勝手にオシッコが……その勢いたるや黒タイツやショーツという障害をさえもやすやすと突き抜けて。

 真夏(マナツ)の日差しに、レモン色の弧を煌めかせてしまうほどよ♥

 女性器は尿道が短いぶんだけ、勢いがついてしまうと男(オトコ)よりもオシッコが遠くに飛んでしまうものなのよ、ウフフ♥
 
 濡れそぼって密着したショーツが食いこんできて、みすぼらしく痙攣(けいれん)を浮き上がらせ♥ 

 アンモニア臭を帯びつつも甘い香りをまとった粘液が滲み出してきていて♥ 

 秘裂(アソコ)が震えるたびにねっとりとした蜂蜜(ハチミツ)が湯気をあげ♥ 

 バストの先端に軽い疼痛を感じると、カラダの奥……女の器官がキュンと疼き♥ 

 オシッコが止まったのは、絶頂(オーガズム)を迎えた後だったわ♥

 一回イッただけでは、満足できず、黒タイツの上からふっくらとした大陰唇に触れる。

 そこをイヤらしく撫で回しながら、ちょっとずつ円を描くようにして半径を狭めていくわ♥

 お兄ちゃんが見ている前で、はしたなくオナニーまでしちゃってる♥ 

 このままじゃ、黒タイツもイチゴパンツもダメにしちゃうけど……脱ぐ気はサラサラなかったわ♥

 こうして自虐的(じぎゃくてき)な快楽を味らうのが、何よりモノ楽しみになってしまっていたし! 

 濡れた衣類がじっとりとまとわりついてくる『背徳』的な感触も好き、大好き♥

 もっともっと汚したい。

 いけないことなに……わかってるのにっ!!

 やめられなかった。


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