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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第3章 婦女暴行扱いで、生徒会長からの呼び出し
「私(わたし)は、生徒会長ですから! だから、不純異性交流は、ヤメテ! 生徒会に入りませんか?」
 
 妹との顔に侮蔑の表情が浮かびあがり、その頑なさがまた情欲を誘う♥

 笑顔がカワイイ女(オンナ)の子(コ)は、いくらでもいるが♥ 怒り顔まで美しいのは、本物(ホンモノ)の美少女だ♥

 それが本心からのモノか、どうかはわからない……ため……。

「ごめん。オレは――エロいことにしか? 興味ないんだ」

 オレは……言い含めるように伝えて、最後に頭を下げる。

「そうですか? なら、質問を変えます♥
 私(わたし)のオッパイを『すき』にできるとしたら、どうしたいですか! モミモミしたいですか、チュチュッと吸い付きたいですか、それとも……顔に押しつけ『パフパフ』とか……したいですか♥」

 理沙(リサ)は、脇を締めてオッパイを強調しながら言った♥ 

 制服を押し上げる存在感たっぷりの爆乳に、自然と視線が吸い込まれてしまう♥

「ぜ、全部かな」 

「お兄ちゃんは、救いようのない……変態さんですね♥」

 どこか、冷めた声を頭から浴びせられ!
 顔を上げると、同じソファの隣に座る妹は、なれた手つきで、制服のブラウスのボタンを二つほど外し。

「さて、突然ですが。ここで、クイズの時間です。私(わたし)は、今どんなブラをつけてるでしょうかぁ?」
 
 オレの二の腕にめりこむほど強くおっぱいを押し当ててくる。
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