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禁断の肉欲渦巻く家系:母の堕落と恥辱の連鎖
第1章 プロローグ
智子は48歳の未亡人だった。夫の健治を突然の交通事故で失ってから、はや10年。静かな郊外の一軒家で、息子の崇と二人きりの暮らしを続けている。かつては清楚で控えめな主婦だった智子だが、夫の死後、彼女の体は年を重ねるごとに熟れきり、豊満な乳房は重く垂れ気味に張り、腰は柔らかく丸みを帯び、尻はむっちりと肉がついていた。肌はまだ艶やかで、夜な夜な一人でベッドに横たわると、抑えきれない熱が下腹部に灯る。「ああ…もう我慢できない…」と小さな声で呟きながら、智子は指をショーツの中に滑り込ませ、濡れた秘裂を優しく撫でるのが習慣になっていた。夫が生きていた頃の激しいセックスを思い出し、クリトリスを円を描くように刺激すると、すぐに蜜が溢れ、くちゅくちゅという卑猥な音が部屋に響く。「んっ…はぁ…もっと、もっと奥まで…」喘ぎを漏らしながら腰を浮かせ、指を二本、三本と挿入し、激しくかき回す。絶頂に達すると、体をびくびくと震わせ、シーツを握りしめて声を殺す。だが、そんな自慰だけでは、もう満たされなくなっていた。

崇は18歳の高校三年生。背が高く、部活で鍛えた体は逞しくなっていたが、心の中では母・智子への禁断の想いを抱いていた。母の豊満な体に、いつからか視線が釘付けになる。入浴後の濡れた髪、薄手のブラウスから透けるブラジャーのライン、洗濯かごに放り込まれた使用済みのパンティ……それらすべてが崇の欲望を掻き立てた。夜、自分の部屋でペニスを握りしめ、母の体を想像しながら激しくしごく。「母さん…あぁ、母さんの大きなおっぱい…母さんの濡れたアソコに、僕のチンポ入れたい…」と心の中で呟き、射精の瞬間には母の名前を小さく呼びながら、白濁の精液をティッシュにぶちまけるのが日課だった。
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