この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「兄ちゃん…そこ、もっとぉ」
「もっと?」
「もっと…恵津子のあそこ、舐めてぇ」
3年前から兄妹はずっと、何も隠さず暮らしていた。それはこれからも続くはずだった。

「兄ちゃんのちんちん、大好き…」
「ちんちんだけ?」
「大好きなのは…兄ちゃん」
恵津子が身体を起こすと僕に覆い被さり、兄妹は激しいキスを交わした。恵津子は胸を自分で揉みしだき、声を上げはじめた。そして騎乗位になると僕の腰に跨った。恵津子のあそこから、さっきのセックスの痕跡が垂れていた。

「兄ちゃん、おっぱい…」
「おっぱいをどうするの?」
「もう、意地悪兄ちゃん…」
右手で僕のあそこを扱きながら、妹は胸を顔に押し付けた。僕が固くなった恵津子の乳首を口に含むと、甘噛みした。その瞬間、妹は声を上げた。

僕たちは久しぶりのセックスを満喫すると、いつの間にか深い眠りについていた。そして目が覚めると、もう連休の朝だった。

「えっちゃん、もう9時すぎたよ…」
「うん。でも、もう少し…寝かせて」
恵津子は昨日、夜勤明けで少し仮眠をしただけで実家に顔を出していた。そして夜遅くにアパートに戻り、そこからセックスにふけった。妹が眠いのは無理もなかった。
/39ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ