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はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「兄ちゃん…そこ、もっとぉ」
「もっと?」
「もっと…恵津子のあそこ、舐めてぇ」
3年前から兄妹はずっと、何も隠さず暮らしていた。それはこれからも続くはずだった。
「兄ちゃんのちんちん、大好き…」
「ちんちんだけ?」
「大好きなのは…兄ちゃん」
恵津子が身体を起こすと僕に覆い被さり、兄妹は激しいキスを交わした。恵津子は胸を自分で揉みしだき、声を上げはじめた。そして騎乗位になると僕の腰に跨った。恵津子のあそこから、さっきのセックスの痕跡が垂れていた。
「兄ちゃん、おっぱい…」
「おっぱいをどうするの?」
「もう、意地悪兄ちゃん…」
右手で僕のあそこを扱きながら、妹は胸を顔に押し付けた。僕が固くなった恵津子の乳首を口に含むと、甘噛みした。その瞬間、妹は声を上げた。
僕たちは久しぶりのセックスを満喫すると、いつの間にか深い眠りについていた。そして目が覚めると、もう連休の朝だった。
「えっちゃん、もう9時すぎたよ…」
「うん。でも、もう少し…寝かせて」
恵津子は昨日、夜勤明けで少し仮眠をしただけで実家に顔を出していた。そして夜遅くにアパートに戻り、そこからセックスにふけった。妹が眠いのは無理もなかった。
「もっと?」
「もっと…恵津子のあそこ、舐めてぇ」
3年前から兄妹はずっと、何も隠さず暮らしていた。それはこれからも続くはずだった。
「兄ちゃんのちんちん、大好き…」
「ちんちんだけ?」
「大好きなのは…兄ちゃん」
恵津子が身体を起こすと僕に覆い被さり、兄妹は激しいキスを交わした。恵津子は胸を自分で揉みしだき、声を上げはじめた。そして騎乗位になると僕の腰に跨った。恵津子のあそこから、さっきのセックスの痕跡が垂れていた。
「兄ちゃん、おっぱい…」
「おっぱいをどうするの?」
「もう、意地悪兄ちゃん…」
右手で僕のあそこを扱きながら、妹は胸を顔に押し付けた。僕が固くなった恵津子の乳首を口に含むと、甘噛みした。その瞬間、妹は声を上げた。
僕たちは久しぶりのセックスを満喫すると、いつの間にか深い眠りについていた。そして目が覚めると、もう連休の朝だった。
「えっちゃん、もう9時すぎたよ…」
「うん。でも、もう少し…寝かせて」
恵津子は昨日、夜勤明けで少し仮眠をしただけで実家に顔を出していた。そして夜遅くにアパートに戻り、そこからセックスにふけった。妹が眠いのは無理もなかった。

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