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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第18章 2026年 元旦

クリトリスを摘ままれて…
こりこりされながら、アソコを
ペロペロされてしまって…
あっという間に…同時責めに
耐えられなくてイってしまって。

クリイキして…私が
ぐったりしていると、旦那さんが
クリトリスの上に手を添えて
グイっと周囲の皮膚を引き上げて来る。

イった直後の敏感になっている
クリトリスを無防備に
むき出しの姿にされてしまって。

「やっ…ダメっ…、剥いちゃ…ダメっ
んひゃぁあぁあんっ!!ああっ
あううぅ、…ぁあぁぁあっ、あっ
あうぅっ…、ああああああ―――っ!!」

感じやすくなっているクリトリスを
今度は舌で責められてクリイキして
しまって居て…。にゅるにゅると
溢れて来た愛液を指に馴染ませると。

『巴…指…中に挿れますよ?』

にゅるるん…っと…ヌレヌレに
なっている私のアソコは…
侵入して来る旦那さんの指を
拒むことなく…中に飲み込んで行って。

「んああああぁぅ!はぁ…ッ
は…ぁっ…んんっ…ああぁぁん」

『ちょっと…休憩…しましょうか…』

旦那さんは…アソコの中に…
指を入れて来た…のに、
その指を動かしてはくれなくて
そのままで休憩しましょうかと…
私に優しいような意地悪な提案をして来る。

「…ん…ぅ゛ぅうっ…、やぁ…っ…
…ん……はぁ…ダメっ…、休憩
するの…、ダメっ…んんんっ…」

『イキすぎるの…ダメなんですよね?』

そう言いながらゆっくりと…アソコに
入れている指を動かして来て。
気持ちいいのは気持ちいいんだけど
イク…には…到底程遠い様な
ゆるゆるとした快感を与えらえて
生殺しの…状態で…焦らされる。

くちゅ……、くちゅ……、くちゅ……。

私の…身体の熱が冷めきらない…
それでいて……イクには足りない…
そんな…絶妙な…タイミングを
旦那さんは…知り尽している…みたいに
私の…身体を…弄んでくる。

「あああッ…んんっ……、意地悪っ…
あうぅ…ああぁんっ…ああぁ…
あっ…、ちゃ、ちゃんと…してっ…」

『ちゃんと…何をして欲しいんですか?』

「ああっ…んんんんっ、ッ、港斗の
指で…中っ…ぐちゅぐちゅって
して…指で、かき混ぜて…欲しいのっ…」

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