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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第15章 今年もラブホ忘年会

『巴…、好きです…、巴』

そう旦那さんが私への愛情を
言葉にして伝えて来てくれて。

「んんっ、私も…スキッ……んッ
あっ、港斗…、スキッ……んんっ」

名前を呼ばれて、好きって言われて
キスの合間に愛を囁き合う。
この感じ…久しぶりだなって、
子作りしてた時のえっちは
こんな感じの情熱的な感じだったなって。

妊娠してから…えっちが安定期に
解禁にはなったけど、お互いに
遠慮しがちに手探りな感じだったから
好きとキスに溺れながら…
お互いの唾液を舌で混ぜ合うようにキスをする。

旦那さんがキスをしながら
手を下に伸ばして陰裂を撫でて来て、
くちゅくちゅと下から音がしてて
キスでこんなに濡れちゃてる
自分を…自覚して恥ずかしくなって
余計にアソコから愛液が溢れて来る。

『巴のここ…凄い事になっちゃってますね』

「んっ、やあぁっ、…言わないでっ…
あううぅ、あっ、…気持ちいいっ…
あっ…あぁう、…あぁ…んッ」

旦那さんの指が陰裂を上下に撫でて
クリトリスを擦る度に腰が
くねくねと動いて反応してしまう。

くちゅくちゅくちゅとクリトリスの
辺りで旦那さんが集中して擦って来て。

「ああぁぁっ…んんっあぁっ
あっ…んんっ…あぁ、あっ…」

チロチロチロっと…おっぱいの先の
突起も…一緒に…舐めて来て。
乳首を舐められながらクリトリスを
指で弄られて…いると…気持ち良くて
快感が倍増する感じを感じる。

くちゅくちゅくちゅ

「あああっ、あううんっ
あっ、あっ、…あああぁっ
んんぅ、イクっ…イクっ……。
あぅう、あ、あぁあぁ、あっ
あっ、ああああああああ――――っ」

ビクンビクンビクンっと
クリイキしてベッドの上で
身体を痙攣させるように跳ねさせて
一瞬全身がこわばると、
ふっと脱力して…だらん…と
四肢をベッドの上に投げうった。

グイっとこっちの両足を
旦那さんが開かせて来ると
足を開いたまま手で持ち上げて支えて。

ちゅちゅっと太ももの内側に
左右交互にキスをしながら
上に上にキスを移動させて行って。
身体の…中心に…キスが近づいて来る。

旦那さんの太ももへのキスが…
太ももを上りきると…、
ツツツツ…と鼠経を舌で
下から上に舐め上げられる。

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