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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第14章 2025年12月27日28日 ご朱印巡り

お風呂に浸かりながら旦那さんが
自分の足の上に乗ってくださいと
言って来るから、そうすると。
湯船の中で抱き合いながらキスをする。

「んんっ…港斗……」

キスをしながら…旦那さんの手が
私のおっぱいを弄って来て。
ガチガチに硬くなってるペニスが
私のお腹にさっきから当たっている。

身体の間に手を入れて
キスに応じて舌を自分からも
絡めながら。旦那さんのペニスを
握って上下に軽く扱く。

お風呂から上がって、身体を拭いて
身支度を整えて寝れる準備をして
一緒に2階のベッドルームに向かった。

『巴……あの…この前の…
クリスマスの時のあれ…着て
貰ったりとか…って…ダメですかね?』

と…旦那さんが私がクリスマスに
用意していた赤のベビードールを
着て欲しいと言って来て。

「ダメじゃないよ、いいよ」

着ているマタニティのパジャマを
脱ぐとベビードールに着替えた。

『巴は…肌が白いから…
赤い下着が…似合いますね…綺麗ですよ』

「そ…そんな風に言われると
なんか…ちょっと、恥ずかしいよ」

ベッドの上に身体を倒されて、
旦那さんがキスをして来る。
私のおっぱいの先を
下着越しにカリカリ引っ掻いて来て。

私も…旦那さんの股間に手を伸ばして
ボクサーパンツの上から
旦那さんのペニスを弄って行く。

「んっ、んんっ、…はぁ…んっ」

『巴…』

下着の上から突起をしゃぶって来て
直接しゃぶられるのとは違う
薄い布を1枚挟んでの
何とも言えないもどかしさを感じる。

「んはぁ…んっ…あぁぁんッ」

『巴…、四つん這いになって下さいよ』

そう言われてベッドの中央で
四つん這いになると、
旦那さんがあそこをグイっと開いて来て。

後ろから…アソコをペロペロして
舐めて来る、セットの
セクシーショーツはお股が紐で
なにも隠してないデザインだから…
恥ずかしい所は…全部旦那さんからは
丸見えに見えちゃっている。

四つん這いの恥ずかしい恰好で
アソコを舐められてしまって。
お尻穴とアソコの間の会陰の所も
旦那さんの舌でペロペロされてしまう。

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