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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第13章 今年のクリスマスイブは…

しばらく……身体が落ち着いて来るのを
待って…、5分も休んでないけど。

むくっと身体をベッドの上で起こして
ベッドの上に寝転んでいる旦那さんの
足の間に入ると、自分の耳に髪の毛を
引っ掛けて。手で旦那さんのペニスを
支える様にして持つと。

ダラ~っと上から唾液を垂らして
竿を扱きながら亀頭を口に含んで
じゅぶじゅぶと口をすぼめて
吸引しながらフェラをする。

『そんな事しなくても十分
バキバキじゃないですか?』

「それは…そうなんだけど…っ…」

そそり立っている旦那さんの
大きなペニスに…、袋から
取り出したコンドームを
表裏を間違えない様に確認しながら
旦那さんの亀頭の部分に置いて。

くるくると…巻かれている部分を
手で下げて…ペニスに被せて行く。

途中まで付けた辺りで
旦那さんが手伝ってくれて
無事にコンドームを装着出来て。

旦那さんの上に…よいしょっと
跨って、腰を浮かせて
旦那さんのペニスを逃げないように
握って支えると。

自分の陰裂に…くちゅくちゅと
亀頭を擦り付けて入り口と
亀頭を合わせた。

ズブブブブブッ…っと…
腰を落としながら…自分の中に
旦那さんのペニスを受け入れて行く。

旦那さんに体重を掛けてしまわない様に
しゃがむような体勢になると。
ゆっくりと上下にピストンする。

「んぁあっ、んんっ…はぁ、
あっ、あっんんっ…あぁ…ん」

ズンっと…下から
旦那さんが突き上げて来て。
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅと
下から何度も突きあげて来る。

「やあぁぁん、んっ
う、動いちゃ…だめぇえっ
あっあっ、あっ、んんっああぁんッ」

こっちが握っていた主導権を
あっという間に奪われてしまって。
下から突かれて喘ぐしかできない。

『突いたら…おっぱいが揺れて
えっちくて…いいですね…、巴』

ぱちゅぱちゅぱちゅ…と
下から旦那さんに突き上げられると
ぶるんぶるんぶるんっと
そのリズムに合わせておっぱいも
一緒に上下に揺れている。

「ああっ、あっ、ああっんんっ…
ああっ、あっあっ、んんぅ、あっ
あっ、あああああ―――っんんんっ!」

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