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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第13章 今年のクリスマスイブは…
お互いの頭が互い違いに
なるようにベッドの上で横になって。
目の前の旦那さんの…ペニスを
ペロペロと舌で舐めると
口を開けて亀頭を咥える。
『全部…見えちゃってますね』
赤のベビードールとセットに
なっていたショーツは…▼の部分が
凄い小さいし肝心の部分は
真ん中に布がないタイプだから
足を開けば……肝心なクロッチは
フルオープンだから丸見えだ。
『巴の…アソコも…クリも…
お尻の穴も全部見えちゃってますよ』
「やっ…、言わない…でっ…よぉ~ッ」
グイと指をアソコに添えて開かれて
旦那さんの吐息がアソコに掛かる。
にゅるんっと…舌がアソコに
這って来て…入り口の…所を
丁寧に舌で舐めて行く。
私も……旦那さんに気持ち良く
なって貰いたいから…片手で
陰嚢をもみもみしながら
じゅぶじゅぶと亀頭をしゃぶった。
ちろちろ…っと舌先でクリトリスを
旦那さんがくすぐりながら舐めて来て。
「んんむぅ…んんっ、ふはぁあぁ
あっ、クリは、舐めちゃ…だめえぇっ
あっ…声…出ちゃうっ…あぁぁん」
そう言いながら気持ち良くて
喘いでしまいつつ、手で
しゅっしゅっと…ペニスを扱く。
喘ぎたいのを我慢してまた
ペニスを咥えると喉の奥に送り込む。
喉の奥に当たると唾液がだらだらと
凄い溢れて溺れそうなほどに
湧き出て止まらなくなるから、
そのまま更に咥えて行くと。
私の唾液がペニスを伝って
根元の方に流れて行く。
『巴の…喉に締め付けられ……
チンポ……気持ちい…い…ですよ…巴』
もっと奥に咥えるために
旦那さんの腰に手を回して
ゴブッゴブッっと…湧いて来る
唾液で溺れそうになりながら
旦那さんのを根元の方までしゃぶる。
奥の方まで…咥え込むと…
鼻でしか息ができないし
湧いて来る唾液で溺れそうだし
むせ込んでしまいそうだしで苦しい…。
苦しい…んだけど…なんか…
また…苦しいって分かってるけど
したくなる…感じがする…。
「んぐぅうっ…んんんむっ…
んんんん゛、んん゛ん―――ッ!!」
『巴ッ、そんなにしたら…
出ちゃ…い…ますよ…ッ…、
ん……っ……もう…、いいですよ…』

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