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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第10章 鳥取・島根山陰の旅 ~1日目~夜~
「んんっ…ふぅ…んん
あっ…ん、旦那…さんっ…んん」
旦那さんの手がパジャマのボタンを
外して来て、おっぱいを
肌着の上から揉んで来る。
マタニティのブラは授乳ブラを
兼ねているデザインになっていて
前でクロスに布が重なってるんだけど。
それを下げればぼろりんって
簡単におっぱいが出せちゃう感じで。
『このブラ脱がさなくても…
おっぱい吸い放題…ですね…』
「今は…港斗くんの…だけど…、
赤ちゃんが産まれたら赤ちゃんの
おっぱいになっちゃうよ?」
『でも片方空いてるじゃないですか。
僕がこっち吸って、赤ちゃんが
反対吸えばいいじゃないですか』
と…おっぱいは譲らない
謎理論を展開してたんだけど、
旦那さんらしいか…って思ってしまって
一生懸命美味しそうにおっぱいを
吸っている旦那さんを見ていると、
大きな赤ちゃんを見てるみたいな
そんな気持ちになって来て。
よしよしと旦那さんの頭を
いいこいいこしてなでなでする。
「おっぱい…美味しいの?」
『おっぱい…美味しいですよ…。
僕も…その…出る様になったら…
どんな味がするのか……試しに
ちょっと…飲んでみたいん…ですけど…』
人間の母乳が…どんな味なのか?
牛さんのミルクみたいな…
美味しい味じゃないと思うんだけど…。
旦那さんが母乳を飲んでみたいと
そんな事を言っていて。
出る様になったらね…と返して置いた。
私にもさせて欲しいと…言って
旦那さんにベッドの中央に寝て貰った。
旦那さんの…おチンチンを
手で扱いて…亀頭の先端をペロペロする。
授乳手コキして欲しいと言われて
おっぱいをちゅーちゅーと
吸わせながらおチンチンを手で扱いた。
『巴……交代…しましょうよ…』
まだ全然してないけどなって
そんな風に思ってたんだけど、
私がされる側にまた戻って。
足をぐいっと左右に開くと
間に顔を入れて来てアソコに
ペロペロと舌を這わせて来る。
「んんっ…はぁ…あぁううっ…
あっんんっ…ああぁっ…んッ」
ぐいっとアソコを左右に
指で拡げて開かれてしまって。
入り口の縁を舌でなぞって来ると、
入り口の上のポコッと出ている
膣前庭の所をペロペロして来る。

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