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生徒が授業中なのに・・
第1章 完結:音読の授業中なのに/心太フェラ立ちバック媚薬首輪
「ああ、ああん、ん、ああ、もっと強く吸ってくれ・・そこぉ・・気持ち良い・・」5時間以上も調教されたことで乳首だけで鈴木先生は完全にイけるようになってきた

「先生これで33回目ですね♪先生私の乳首も舐めて欲しいですお願い出来ますか?」

耳元で小悪魔っぽく呟くと鈴木先生の心臓の鼓動が勢いよく高鳴った

「すごい先生の心臓ドクンドクンって激しく脈うってるやっぱり先生に相応しいのは私しかいませんねーー」微笑むと千枝子は薬を口移ししてきて思わず飲み込んでしまう

「さっき飲ませたのは一部のみ記憶喪失になる薬ですもうすぐ先生は記憶を忘れます」

「千枝子・・オレは何をしてたんだっけ?なんだかすごくダルいんだ」

「思い出す必要はありませんよ先生は頑張らなくても良いんです。学校で教師を続けるのも恋人を求める必要はなくなったんです」

「そうかもう頑張らなくても良いんだ・・お前良い臭いする・・」

「私の乳首いっぱい吸引してください私のまんこの中に先生のいっぱい出してください♪」

「どうなっても知らないからなーー」


その後授業が終わってからも二人は愛し合っていた。翌日鈴木先生は退職届けを提出し千枝子静かな場所で二人で暮らしていた。誰にも邪魔されないで静かに過ごせるとっておきの場所で淫らな行為ばかりしている。とても幸せだった。プライドも恥もなにもかも捨てて自由自在のんびり満喫する


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