この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
かるら話
第58章 ひとりえちちと安眠と
Kalraです。

私、何を隠そう、睡眠が安定しません。
めっちゃ眠くてものすごく寝ちゃうときもあれば
夜中に何度も目が醒めて、なかなか寝付けなくなっちゃうときもある。

今どっちのモードかというと、夜中に目が醒めちゃうモードみたいです。
寝ようとして色々するんです。
おトイレ行ってみたり、水飲んでみたり、
音楽かけてみたり、YouTubeで適当な動画流してみたり。

でも寝れないとき・・・どうするか?
ひとりえちち、しちゃうんですよね。

だって、だって、これが一番効果的なんです。
しょうがないんです、
次の日ちゃんと活動しなきゃいけないし、
寝不足だと困るし!

なんて、言い訳してますが、要はしたいんですよね、はい(-_-;)

んで、私の仕事場は基本、暦通りですから、今日はお休みだったんです。
ここ数日よく眠れなかったせいか、昨日の夜、すごく眠くて疲れてたみたいで、疲れていると考え方もネガティブになるんです。

ああ・・・あんな事言わなきゃ良かったー・・・とか
だめだー、私ってホントだめだああ!とか

なので、こりゃ早々に寝るに限ると、昨日は小説もろくに書かないで寝たんですよね。
で、一応朝まで寝られたんです。
習慣で、いつも出勤の時に起きる時間には目が覚めたんですが、今日はもっと寝てても良い。

そんなとき、むくっと・・・ひとりえちちしたい・・・って思ったんですよね。

で、お布団の中でネットでちょうどいいやつ(!?)探して
それ見ながら、とんとんしてみたり、すりすりしてみたり
(どこを・・・かはご想像におまかせします(〃∇〃))
まあ、それなりの時間で気持ちよくなっちゃうわけで、
それで、お手々洗って、二度寝したんです。

そしたら、その後、ものすごーっく深く寝てしまったみたいで
目が覚めたのは2時間後でした。
いろんな夢も見ましたし、起きようとしたら身体に力が入らないんです。

脱力〜〜〜

しばらく起き上がれずにぼーぜんとして、
15分くらい?してやっと起き上がることができました(^_^;)

そうなんですよね、ひとりえちちすると、安眠できるだけじゃなくて、こう・・・身体がめちゃリラックスするみたい。

私、こう見えて、普段は緊張感ある感じで生きている・・・みたいで
こうして力抜けるの超大事なんです。
/82ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ