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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第42章 終わらない陵辱
「陽菜、明日は朝からオレんち来いよ。一日中抱いてやるからさ」
「……」
私はもう抵抗するのも疲れて、石田くんの言いなりになった。身体が重い……アソコがヒリヒリする……。でも腰が止まらない……。もっと硬い肉棒で突いてほしい……。
「家まで送ってやるよ。そのままじゃ、他の男に襲われかねないからな」
石田くんが家まで送ってくれた。でも明かりがついていない私の家の前まで来ると、石田くんは突然襲ってきた。
「……やっ……」
石田くんは私のショーツをずらして、後ろから私のナカに挿入してくる。
「……やっ……はっ……んんっ……、だめっ……こぼれちゃうっ……」
石田くんが奥を突くと、私のナカに溜まっている精液が溢れて、ポタポタと足元に落ちた。
「はあはあっ、陽菜っ……」
「あっ、あっ……」
石田くんは再び私のナカに熱い精液を注ぎ込んだ。
「明日来いよ、絶対。待ってるからな」
「……」
私はやっと石田くんから解放された。ううん、解放は一時的なだけで、明日からまた地獄が始まる。
「……お風呂、入らなきゃ……」
お父さんが帰ってくるまでに綺麗にしなきゃ……。
「……」
私はもう抵抗するのも疲れて、石田くんの言いなりになった。身体が重い……アソコがヒリヒリする……。でも腰が止まらない……。もっと硬い肉棒で突いてほしい……。
「家まで送ってやるよ。そのままじゃ、他の男に襲われかねないからな」
石田くんが家まで送ってくれた。でも明かりがついていない私の家の前まで来ると、石田くんは突然襲ってきた。
「……やっ……」
石田くんは私のショーツをずらして、後ろから私のナカに挿入してくる。
「……やっ……はっ……んんっ……、だめっ……こぼれちゃうっ……」
石田くんが奥を突くと、私のナカに溜まっている精液が溢れて、ポタポタと足元に落ちた。
「はあはあっ、陽菜っ……」
「あっ、あっ……」
石田くんは再び私のナカに熱い精液を注ぎ込んだ。
「明日来いよ、絶対。待ってるからな」
「……」
私はやっと石田くんから解放された。ううん、解放は一時的なだけで、明日からまた地獄が始まる。
「……お風呂、入らなきゃ……」
お父さんが帰ってくるまでに綺麗にしなきゃ……。

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