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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第7章 「羽月玲子性開発」女からメス犬に変えられる巨乳女課長
「んぶっ、うぶっ、んぶぶ。そ、そんなものまで用意して…んぶっ、うぐっ、んぐぐ。ど、どこまで私を辱めるつもりなの。いい加減にしなさい…早くこの縄を解いて!い、今ならまだ…んぶっ!うぶぶ!」

「ですから、課長。そんな全裸のM字開脚でチンコを咥えてる格好で言われても説得力ないですよ。それにもう手遅れですよ。羽月課長の恥ずかしい写真やビデオはたくさん撮ってありますから。おっぱい揉まれて感じてる顔や裸で縛られてバイブでイカされる瞬間まで撮られてるんですから」

「そうですよ、課長。羽月課長が縛られて感じるマゾでSM好きの変態だということは紛れもない事実として社内で公表されることになってますので。巨乳奴隷も自らの志願で、その爆乳おっぱいを使って肉体奉仕をしてもらうんですから。その巨乳のパイズリで全員気持ちよくさせてくださいね」

「これから課長に待っているのは調教、調教の日々ですよ。社内では二穴ディルドが付いた鍵付きの貞操帯を装着して勤務してもらいますので。乳首にはリモコンローターを装着してもらいますよ。社内でもSM調教なんてマゾの課長にはたまらないですよね?まわりにバレないように耐えてくださいね」

肉体に食い込む縄だけでなく、部下たちの罵りも身体を熱くさせ、さらに昂らさられてしまう。貞操帯をや乳首にリモコンローターを装着しての社内での調教を想像し、あまりの惨めさと屈辱に肉棒を押し込まれている口の奥で叫び声をあげる巨乳女課長の玲子だったが、縄で絞り出されて敏感になっている豊満な乳房を揉まれ、剥き出しのクリトリスに電マを押し付けられて態度とは反対にイカされていく。

「こんなことされても感じてるなんてやっぱり課長はマゾですね。マゾの身体はいいですね、何をされても感じられるんですから。さぁ、セックス調教でもっとスケベな身体に、爆乳課長が完全なメス犬になるように調教してあげますからね。縛られたままセックスできるなんてマゾには最高のご褒美ですよね。たっぷりよがってもらいますよ」

玲子は口から女性用のバイアグラを飲まされ、乳首とクリトリス、花芯に性欲増幅と女性器の感度アップの効果がある媚薬クリームをたっぷりと塗り込まれ、さらに全身にローションをかけられて乳房を揉まれていく。乳房にはローションが追加され、乳房全体を入念に揉まれていった。それだけでイキそうになる巨乳女課長。
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