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女子大生美月、禁断のレッスン
第18章 意地悪な先輩とペット2号
「ご褒美もあげたんだから、服を着たら先に帰りなさい! 私達はまだお楽しみタイムが残っているから」

海斗の胸まで飛んでいたザーメンをウェットティッシュで手際よく拭き取った桜がクールな顔に戻って命令する。

「桜様、美月様、ありがとうございました」

正座で挨拶してから服を着て海斗が部屋を出る……少し名残惜しそうに振り返ってから部屋を出る。

2人きりになると桜がベッドに腰かけて美月を手招きする。

美月も桜の隣に座る。

「チンコからザーメンが飛ぶのを見たのは初めてでしょう? どうだった?」

「びっくりしました、あんなに飛ぶなんてびっくりしました」

顔を赤らめて美月が答える。

「その前のプレイは?」

「それもびっくりしました、あんなことされてずっと勃起してるなんてびっくりです」

美月が正直に答える……こういうところに美月の真面目な性格が出る。
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