この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第17章 マゾ犬へのご褒美
やっぱりピクピクしてる……
島本先輩ほんとにお尻が好きなんだ……

美月が海斗の跳ね回る竿を見ていると、お尻の下で海斗が呻いて床をタップする。

美月が腰を少し浮かせると海斗の息がお尻にかかる。

「次はちょっと弱めの顔面騎乗でいいわ、息ができるようにちょっと弱め」

このくらいかな?

さっきほどは体重をかけずに美月が海斗の顔に乗り「これでいいですか?」と聞くと海斗が右手の指でOKのサインを出す。

「じゃあ、ほんとのご褒美」

桜が海斗のパンツをペロンとめくる。

海斗の竿がむき出しになる……桜や美月と同じパイパンの下腹部から突き出て完全勃起している竿がむき出しになる。

「きゃっ!」

美月が一瞬目をそらせてからまた視線を海斗の竿に向ける……初めて生で見る男性器に美月の目が好奇心で光る。
/218ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ