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女子大生美月、禁断のレッスン
第17章 マゾ犬へのご褒美
「はっ、はっ、ふぅーっ」

美月の10発のあとは桜も15発、竿へのラケット連打に勃起させたまま耐えた海斗が大きく息を吐く。

桜が耳元で何か囁いてから手枷と足枷をはずすと海斗は嬉しそうな顔で床に直接仰向けになる。

「あれだけ叩かれてもチンコ勃ててた変態にご褒美を上げるわ」

桜が海斗の顔をまたいで立ち、そのまま腰をおろす……Tバックのコスチュームでほぼむき出しのお尻で海斗の鼻と口を塞ぐ。

「マゾ犬の好きな顔面騎乗よ、知ってる?」

「聞いたことはあるような……」

美月が答える……そういうプレイがあるのは知っていても、目の前で見るのは初めてだ。

「こうやってね、完全に鼻と口を塞ぐと呼吸できなくて苦しくなるから」

そう言って桜がグッと体重をかけるとしばらくして海斗が右手で床を叩いてタップする。

「ほらね」

桜が笑ってお尻を少し浮かせると海斗が「はあ、はあ、はあ」と呼吸する。

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