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女子大生美月、禁断のレッスン
第16章 マゾ犬ハリツケ調教
「やっぱり最低の変態ね、これは美月様にもお仕置きしてもらう必要があるわね、ちょっと待ってて」
洗面室からバッグを持って戻ってきた桜が羽子板みたいな形の革製の打撃プレイ用ラケットを出して「これでマゾ犬のチンコを叩いてお仕置きしてあげて」と美月に渡す。
ラケットを渡された美月がほっとした顔になる。
見るのにはだいぶ慣れたといっても直接手で触れるのには抵抗があったのだが、これならできそうだ。
「じゃあ、まずは1発!」
桜の掛け声で美月がラケットを振る……透けパンツの突き出ている部分を叩く。
美月は軽く振ったつもりだったのだがパーンと思ったより大きな音がして海斗が「あーっ!」と悲鳴を上げる。
洗面室からバッグを持って戻ってきた桜が羽子板みたいな形の革製の打撃プレイ用ラケットを出して「これでマゾ犬のチンコを叩いてお仕置きしてあげて」と美月に渡す。
ラケットを渡された美月がほっとした顔になる。
見るのにはだいぶ慣れたといっても直接手で触れるのには抵抗があったのだが、これならできそうだ。
「じゃあ、まずは1発!」
桜の掛け声で美月がラケットを振る……透けパンツの突き出ている部分を叩く。
美月は軽く振ったつもりだったのだがパーンと思ったより大きな音がして海斗が「あーっ!」と悲鳴を上げる。

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