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女子大生美月、禁断のレッスン
第16章 マゾ犬ハリツケ調教
「あっちのハリツケ台でも遊びましょう! おいで!」
桜が反対側の壁に設置されているハリツケ台に海斗を引っ張っていく。
「立ちなさい!」
赤いレザー張りのハリツケ台の四隅の革製拘束具で海斗の手首と足首を固定してハリツケ拘束する。
「美月ちゃんもおいで」
桜に手招きされた美月もハリツケ台の前に移動する。
「変態マゾ犬のチンコを2人でじっくり見てあげるわ」
桜がハリツケ台の前にしゃがんで海斗の透けパンツに視線を向ける。
美月もその隣にしゃがんで海斗の股間を見る。
「あぁっ……そんなに近くで見られたら……」
至近距離で桜と美月に見つめられた海斗の竿がピクピクと振れ動く。
「あっ、動いてる! ピクピクしてる!」
美月が思わず声を上げる。
桜が反対側の壁に設置されているハリツケ台に海斗を引っ張っていく。
「立ちなさい!」
赤いレザー張りのハリツケ台の四隅の革製拘束具で海斗の手首と足首を固定してハリツケ拘束する。
「美月ちゃんもおいで」
桜に手招きされた美月もハリツケ台の前に移動する。
「変態マゾ犬のチンコを2人でじっくり見てあげるわ」
桜がハリツケ台の前にしゃがんで海斗の透けパンツに視線を向ける。
美月もその隣にしゃがんで海斗の股間を見る。
「あぁっ……そんなに近くで見られたら……」
至近距離で桜と美月に見つめられた海斗の竿がピクピクと振れ動く。
「あっ、動いてる! ピクピクしてる!」
美月が思わず声を上げる。

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