この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第13章 3回目の絶頂
「びっくりさせちゃったかな? でも凄く気持ちよかったわ、ほんとにありがとう」
体の震えが治まると、桜が美月に添い寝して体をくっつける。
「あの、私達どういう関係になるんですか? これからどうなるんですか?」
美月が一番知りたいことを聞く。
「そうね、美月ちゃんは私のペット2号よ、そして私と一緒にペット1号を飼う共同飼い主になるのよ」
「ペット? ペットなのに共同飼い主?」
美月が聞き返す。
ペット1号は海斗のことだとは思うが、言ってる意味がわからない。
「今はわからなくてもいいわ、すぐにわかるときが来るから……全部私に任せてくれたら、楽しいことをいっぱい教えてあげるから……」
桜が美月の太ももをスッと撫でる。
「あん、先輩ずるい……なんかごまかされてる……」
抗議しながらも美月の体は反応してしまう……太ももを撫でられただけで腰もピクピク動いてしまう。
体の震えが治まると、桜が美月に添い寝して体をくっつける。
「あの、私達どういう関係になるんですか? これからどうなるんですか?」
美月が一番知りたいことを聞く。
「そうね、美月ちゃんは私のペット2号よ、そして私と一緒にペット1号を飼う共同飼い主になるのよ」
「ペット? ペットなのに共同飼い主?」
美月が聞き返す。
ペット1号は海斗のことだとは思うが、言ってる意味がわからない。
「今はわからなくてもいいわ、すぐにわかるときが来るから……全部私に任せてくれたら、楽しいことをいっぱい教えてあげるから……」
桜が美月の太ももをスッと撫でる。
「あん、先輩ずるい……なんかごまかされてる……」
抗議しながらも美月の体は反応してしまう……太ももを撫でられただけで腰もピクピク動いてしまう。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


