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女子大生美月、禁断のレッスン
第12章 淫らな補習
あと30センチというところで桜の動きが一旦止まる。
「美月ちゃんは横舐め派だったよね? 私は縦舐めの方が感じるから、舌を縦に動かしてペロペロと舐めてね……じゃあ、ペロペロよろしく」
まだ心の準備ができていない顔の美月に向かって微笑んでから、桜の腰が再び下がり始める。
桜のお尻がついに美月の顔に乗り、少し体をずらせて無毛の花びらを美月の口に押し当てる。
「はい、舐めて! ペロペロ! ペロペロ!」
桜に促されて美月がためらいがちに舌を出す。
舌先が花びらに触れる……美月のよりも発達している桜の花びらに触れる。
がんばれ美月!
がんばれ美月!
自分にエールを送りながら、美月が舌を動かす……桜の指示通りにペロペロと花びらを舐める。
「美月ちゃんは横舐め派だったよね? 私は縦舐めの方が感じるから、舌を縦に動かしてペロペロと舐めてね……じゃあ、ペロペロよろしく」
まだ心の準備ができていない顔の美月に向かって微笑んでから、桜の腰が再び下がり始める。
桜のお尻がついに美月の顔に乗り、少し体をずらせて無毛の花びらを美月の口に押し当てる。
「はい、舐めて! ペロペロ! ペロペロ!」
桜に促されて美月がためらいがちに舌を出す。
舌先が花びらに触れる……美月のよりも発達している桜の花びらに触れる。
がんばれ美月!
がんばれ美月!
自分にエールを送りながら、美月が舌を動かす……桜の指示通りにペロペロと花びらを舐める。

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