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女子大生美月、禁断のレッスン
第12章 淫らな補習
「落ち着いたみたいね?」

震える美月の体を抱きしめていた桜が腕の力をゆるめる。

「私怖い……自分の体がどうなっちゃうのか怖い……」

美月の目からはまた涙が流れている。

「だから大丈夫、大人の女になるためにみんな通る道だから……ということで、これから補習タイムよ」

「えっ、補習?」

まだ終わりじゃないのと美月が不安そうな顔になる。

それには構わずに桜がベッドの上で立ち上がる。

「だってまだお返ししてもらってないから」

桜が自分の白いレースのショーツに手をかけ、ゆっくりとおろしていく。

美月の目の前で桜の秘部も露になる。

あっ、毛が無い……
外国の女性は毛の処理をしている人が多いと聞いたことはあるけど……

美月の視線が桜の無毛の秘部に吸い寄せられる。

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