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女子大生美月、禁断のレッスン
第38章 アナルパールとディルドとバイブ
「今日は15ミリを使います……アナルパールが尻マンコの気持ち良さを体に覚えさせるのに効果的な理由は入れるところをよく見てもらえばわかります……どうぞ顔を近づけてしっかり見てください」
桜と美月が由衣のお尻に寄り、顔をグッと近づけて尻マンコを凝視する。
「入れますよ、よく見ていてください」
女王様が15ミリの球を尻マンコに当て、ゆっくりと押し込む。
尻マンコがゆっくり開き、最大直径のところが通過した直後にキュッと締まって球をのみこむ。
「あん……」
由衣が気持ちよさそうな声を出す。
「わかりました?」
「見えました……ゆっくり開いていた尻マンコが一番太いところが通ったら自分からパールを吸い込んでキュッと締まりました」
「そうなんですよ、尻マンコが開く感覚とキュッと締まる感覚を両方体験することで体が尻マンコって気持ちいいと認識するんですよ」
女王様の言葉に桜と美月が頷く……確かに気持ちよさそうな気がする。
桜と美月が由衣のお尻に寄り、顔をグッと近づけて尻マンコを凝視する。
「入れますよ、よく見ていてください」
女王様が15ミリの球を尻マンコに当て、ゆっくりと押し込む。
尻マンコがゆっくり開き、最大直径のところが通過した直後にキュッと締まって球をのみこむ。
「あん……」
由衣が気持ちよさそうな声を出す。
「わかりました?」
「見えました……ゆっくり開いていた尻マンコが一番太いところが通ったら自分からパールを吸い込んでキュッと締まりました」
「そうなんですよ、尻マンコが開く感覚とキュッと締まる感覚を両方体験することで体が尻マンコって気持ちいいと認識するんですよ」
女王様の言葉に桜と美月が頷く……確かに気持ちよさそうな気がする。

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