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女子大生美月、禁断のレッスン
第37章 先輩M女は前は処女、後ろは淫ら
「あれ、ファスナーの位置が違いますよ」
美月が由衣のショーツを見ると前にはファスナーが無い。
「ほら、私のはこっちに」
由衣がお尻を向けると、フルバックの真ん中にファスナー……確かに美月のショーツとは違う。
「あ、そっか、エッチな用途なら普通前ですよね? 私のために後ろに付いているのを用意してくれたんだ」
そういえば……
由衣の言葉で美月がさっきのやり取りを思いだす。
「あの……由衣さん……」
「あ、前は処女で後ろは淫らの意味でしょう? 私、オマンコにペニス入れられたことはないんです、だから前の穴はほんとに処女です、でも後ろの穴には、尻マンコには、ペニス入れられています、何人もの男の人にペニス入れられています……だから前は処女で後ろは淫ら」
意味はわかったが、なんで後ろの穴だけ使うのか聞こうとして美月が思いとどまる……長くなるかもの話を聞いている場合ではない。
美月が由衣のショーツを見ると前にはファスナーが無い。
「ほら、私のはこっちに」
由衣がお尻を向けると、フルバックの真ん中にファスナー……確かに美月のショーツとは違う。
「あ、そっか、エッチな用途なら普通前ですよね? 私のために後ろに付いているのを用意してくれたんだ」
そういえば……
由衣の言葉で美月がさっきのやり取りを思いだす。
「あの……由衣さん……」
「あ、前は処女で後ろは淫らの意味でしょう? 私、オマンコにペニス入れられたことはないんです、だから前の穴はほんとに処女です、でも後ろの穴には、尻マンコには、ペニス入れられています、何人もの男の人にペニス入れられています……だから前は処女で後ろは淫ら」
意味はわかったが、なんで後ろの穴だけ使うのか聞こうとして美月が思いとどまる……長くなるかもの話を聞いている場合ではない。

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