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女子大生美月、禁断のレッスン
第36章 エッチな道具でひとり遊び
もう少し長い時間試してみる必要があるかも?
ベッドに寝て試してみる必要があるかも?

美月が乳首にカップをつけたままコントローラーを持ってベッドに上がって仰向けになる。

目を閉じ、手探りでスライドスイッチを動かす。

「あん……んっ……んっ……んっ……」

美月の乳房がピクピクッ、ピクピクッ、と震える。

「ふふ、やっぱり使ったわね? 美月ちゃん」

目を閉じている美月に桜の顔が見える。

「もっと気持ちよくなりたいんでしょう? 自分に正直になりなさい」

桜が美月に語りかける。

美月がパジャマの中に手を入れる、少しためらってからショーツの中にも手を入れる。
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