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女子大生美月、禁断のレッスン
第31章 SMショーデビュー
ドアがノックされ「美月ちゃん、入ってもいい?」と女王様の声。
「はい、大丈夫です」
美月が返事をするとボンデージコスチュームの女王様が部屋に入ってくる。
「あら、可愛い! 似合ってるわよ」
水着に着替えていた美月を見て女王様がニッコリ。
「恥ずかしいです」
美月が小声で答える。
桜が用意していたのはアイドルの写真集で見るようなオレンジに白の横ストライプのビキニ水着、美月が想像していたもっとエロい下着やコスチュームよりはだいぶ可愛い寄りだが、これはこれで恥ずかしい。
「アハハ、これ桜さんが書いたメモでしょう?」
美月がテーブルの上の置いていたもう1枚の桜の手書きメモの「今はお店では乳首とオマンコのオープンは無いから安心していいよ♥️」を見て女王様が笑う。
「そうなのよね、昔はもっとゆるかったけど、今は透けて見えるのもNGなのよね」
女王様がちょっと残念そうな顔になる。
「はい、大丈夫です」
美月が返事をするとボンデージコスチュームの女王様が部屋に入ってくる。
「あら、可愛い! 似合ってるわよ」
水着に着替えていた美月を見て女王様がニッコリ。
「恥ずかしいです」
美月が小声で答える。
桜が用意していたのはアイドルの写真集で見るようなオレンジに白の横ストライプのビキニ水着、美月が想像していたもっとエロい下着やコスチュームよりはだいぶ可愛い寄りだが、これはこれで恥ずかしい。
「アハハ、これ桜さんが書いたメモでしょう?」
美月がテーブルの上の置いていたもう1枚の桜の手書きメモの「今はお店では乳首とオマンコのオープンは無いから安心していいよ♥️」を見て女王様が笑う。
「そうなのよね、昔はもっとゆるかったけど、今は透けて見えるのもNGなのよね」
女王様がちょっと残念そうな顔になる。

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