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女子大生美月、禁断のレッスン
第30章 窓の前で全裸絶頂
ふふ、面白い子ね……
ここまで面白い子だとは思わなかったわ……
これはいっぱい遊べそうだわ……
思いつきの暗示に美月がここまでの反応をするとは桜にも予想できなかったが、すぐにそれを利用したお遊びに考えを巡らせる……こんな面白いおもちゃが目の前にあるのだから、とことん遊ぶしかない。
「あ、オジサンが何か言ってるわ、美月ちゃんのオマンコをもっとよく見たいと言ってるわ、オマンコの中まで見たいと言ってるわ」
桜が美月の花びらの両側に手を置く。
「そんなのだめです……許してください……」
「私に言われても困るわ、窓の外のオジサンが見たがっているんだから……はい、オマンコオープン!」
桜が美月の花びらを両側から引っ張って開く……中まで見えるように開く。
「いやあぁーっ! 見ないでっ!」
美月が窓の外に向かって叫ぶ。
ここまで面白い子だとは思わなかったわ……
これはいっぱい遊べそうだわ……
思いつきの暗示に美月がここまでの反応をするとは桜にも予想できなかったが、すぐにそれを利用したお遊びに考えを巡らせる……こんな面白いおもちゃが目の前にあるのだから、とことん遊ぶしかない。
「あ、オジサンが何か言ってるわ、美月ちゃんのオマンコをもっとよく見たいと言ってるわ、オマンコの中まで見たいと言ってるわ」
桜が美月の花びらの両側に手を置く。
「そんなのだめです……許してください……」
「私に言われても困るわ、窓の外のオジサンが見たがっているんだから……はい、オマンコオープン!」
桜が美月の花びらを両側から引っ張って開く……中まで見えるように開く。
「いやあぁーっ! 見ないでっ!」
美月が窓の外に向かって叫ぶ。

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