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女子大生美月、禁断のレッスン
第25章 王子様のクンニで絶頂
「こっち来ていいわよ、目の前でオマンコ見ていいわよ」
桜に手招きされて海斗が立ち上がる。
「だめっ! 島本先輩だめ!」
美月の悲痛な叫びは海斗には届かない、好奇心に支配された海斗が近づいてきて美月の前にしゃがむ。
「いやっ! いやっ!」
美月が目を閉じる。
「目を開けなさい! 開けないと私のスマホで写真撮るわよ」
桜が美月のお尻をパシッと叩く。
仕方なく目を開けた美月の目から涙がこぼれ落ちる。
「どう? 美月ちゃんのオマンコ?」
桜の言いつけを守って今日もツルツルに毛を処理している美月の秘部を観察している海斗に桜が声をかける。
「きれいなオマンコです、とってもきれいなオマンコです、お姫様のオマンコです」
美月のその部分を凝視したまま海斗が答える。
桜に手招きされて海斗が立ち上がる。
「だめっ! 島本先輩だめ!」
美月の悲痛な叫びは海斗には届かない、好奇心に支配された海斗が近づいてきて美月の前にしゃがむ。
「いやっ! いやっ!」
美月が目を閉じる。
「目を開けなさい! 開けないと私のスマホで写真撮るわよ」
桜が美月のお尻をパシッと叩く。
仕方なく目を開けた美月の目から涙がこぼれ落ちる。
「どう? 美月ちゃんのオマンコ?」
桜の言いつけを守って今日もツルツルに毛を処理している美月の秘部を観察している海斗に桜が声をかける。
「きれいなオマンコです、とってもきれいなオマンコです、お姫様のオマンコです」
美月のその部分を凝視したまま海斗が答える。

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