この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第22章 スケベ椅子
「AVではお姉さんがこのまま玉を揉んだりチンコにイタズラしていたけど、女同士で遊ぶならこんな感じかな?」

桜がいったん前に突き抜けた右手の手首を立てて美月の一番敏感な部分に当て上下に動かす……手のひらと指の両方でクリ豆と花びらを撫でて刺激する。

「あん……あっ……あっ……」

桜の手の動きに合わせるように美月もスケベ椅子の上で小さく腰を振る。

「後ろに抜くときはこんな感じかな?」

花びらを撫でながら桜が右手をくぼみの後ろに戻す……お尻の割れ目を撫で、最後は美月のお尻の穴も指先でチョン、チョン、と刺激する。

「あん……これエッチすぎる……わかるかも? 男の人が風俗に行くのわかるかも?」

「そうよね? 私も男だったらされてみたいもん」

桜も色っぽく上気した顔で頷く。
/229ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ