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女子大生美月、禁断のレッスン
第20章 先輩のエッチなローション愛撫
「ちょっとベッドからおりて」
桜がバッグから大きめのビニール風呂敷を2枚出してベッドの上に敷き詰める。
「じゃあ、この真ん中に仰向けになって」
もう何でも言いなりの美月が素直に従う……背中とお尻で感じるビニールの感触がちょっと冷たい。
桜は続けてバッグからボトルに入ったローションを取り出す。
「このローションすごいのよ、塗ってしばらくすると体がポカポカして感度もよくなるのよ、しかも舐めても無害なの、すごいでしょう?」
「そうなんですね」
桜に説明された美月が気のない返事をする……経験の浅い美月には聞いただけではそのすごさがわからない。
「じゃあ、今日の特別レッスン始めるわよ……いっぱい楽しみましょうね」
自分もビニールの上に乗った桜がエッチなお姉さんの顔になって美月に微笑む。
桜がバッグから大きめのビニール風呂敷を2枚出してベッドの上に敷き詰める。
「じゃあ、この真ん中に仰向けになって」
もう何でも言いなりの美月が素直に従う……背中とお尻で感じるビニールの感触がちょっと冷たい。
桜は続けてバッグからボトルに入ったローションを取り出す。
「このローションすごいのよ、塗ってしばらくすると体がポカポカして感度もよくなるのよ、しかも舐めても無害なの、すごいでしょう?」
「そうなんですね」
桜に説明された美月が気のない返事をする……経験の浅い美月には聞いただけではそのすごさがわからない。
「じゃあ、今日の特別レッスン始めるわよ……いっぱい楽しみましょうね」
自分もビニールの上に乗った桜がエッチなお姉さんの顔になって美月に微笑む。

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