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心の中のガラスは砕けて散った
第9章 8月
古民家の床、譲の凌辱された白い肌は
荒い呼吸に合わせ波打つ様に動き、手を
投げ出し閉じた目で、呼吸を整える様に
呼吸が落ち着き始め、柊が横たわる綾乃を
抱き起した、目を閉じて落ち着き始めた
綾乃が狼狽した顔で、柊を振り返り
怯えた様に首をふり

・・・ あぁ・・・ダメ!・・ヤメテください・・

哀願の言葉を出す、綾乃の体を抱き上げ
柊の足の間に綾乃の足を開かせて乗せ
腰を持ち上げ 股間の赤い縄を、
ずらして 赤黑い勃起した物を膣に合わせ
無慈悲に股間の中、押し込んだ

・・・う”・・うぐーー・・・・・・

赤い縄で縛られた 白い背中が反り
呻きを上げ、綾乃は小さな声で

・・・オネガイデス・・ヤっ・ヤスマ・せ・て・・

「 すぐ!・よくなるから!! 」

柊の長い硬直した物が綾乃の中沈む

「 うごけ! 」

低く冷たい声に、綾乃は柊の首に手を回し
両の足を床に付け、腰を上下に動かし始め
肉竿が膣の中、出入を繰り返し、喘ぎの声を上げ
柊の首に回した手に力が籠められ、悦楽の表情に
腰の動きが激しく成って行く

・・・あっあ!・・アッ・・アッ・・ああ・・

ヌチャヌチャと股間から水音が続き
綾乃のお尻に有る、太く黒いバイブが
音を上げ、綾乃の激しい悲鳴が古民家の中
流れた

・・イっ!・・ヤーーー!!!・・・・
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