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はい。もしもし、こちら、夫婦円満本舗です。
第35章 『卯月からのクリスマスプレゼント』 前編

綺麗に指先までケアされた
白い陶器の様な肌をした手で、
明美が仁のケーシーの
ズボンのボタンを外して
ファスナーを降ろすと、
トランクスの下のチンポを
流れるように自然な仕草で取り出した。

うっとりとした視線で仁のチンポを
明美が見つめながら自分の
白い肌に真っ赤なネイルを塗った
指を巻き付けてハンドシェイクして来る。

「やだぁ♡凄いもうこんなに
なっちゃって…。ガチガチだわぁ」

明美が仁の前にしゃがむと、
自分の髪がフェラの邪魔にならないよう
耳にスッと引っ掛けた。

「本当、素敵ね。いつ見ても…太くて…
長くて…おっきぃ立派なおチンポね」

『チンポのデカさは…父親譲りなんで』

ダラダラと…上からチンポに
唾液をたっぷりと垂らすと
じゅぼじゅぼと下品な音を立てて
頬をすぼめながらバキュームフェラをして来る。

「凄ぉい♡んふ♡お口の中で
もっと……大きくなってるっ」

そう言いながら明美は自分が着ている
ワンピースの制服の上から、
自分の乳房を揉みしだいて。
カリカリと爪で乳首を引っ掻いている。
自分への愛撫をしながらも
僕のチンポはがっつりと根元まで
咥え込んでしゃぶっていて。

『そんなフェラされて…チンポが
反応しない男なんていませんよ?
明美さんは…ハンドテクだけじゃなくて
フェラテクも一流ですからね』

じゅぼっじゅぼっ…。

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