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人妻の不倫告白
第7章 海での情事

私はB君を人気がなくて周りは岩が一杯あって外からは見えにくいちょっと広くなっている砂場に案内しました、そこで彼にここでしましょうと言いました。
するとB君身体が固まってしまっていました、どうもこれから本当にセックスするのか信じられないといった風でした。
それで私は自分から彼の方に近寄ってそのうえで彼のおちんちんを水着の上から右手で優しく上下に愛撫してあげて左手を彼の背中に添えて背中も愛撫しながら彼の目をじっと見詰めて微笑んで言いました。
「はじめてかしら」
「いえ、この前風俗で」
「そうなの、けれど私はお金も取ったりしないし楽しみたいだけだから安心してね」
こう言ってです、自分から彼にリードしてあげると囁きました。そうしてその場にビニールシーツを出して彼をその上に寝かせてあげました。そうして彼の上に跨りました。お互いまだ水着姿ですが彼のおちんちんは勃起していて水着越しに私のおまんこに挟まれていました。
水着越しですがおちんちんの硬くて熱いしかも脈打った感触が私のおまんこを感じさせてくれていました。
するとB君身体が固まってしまっていました、どうもこれから本当にセックスするのか信じられないといった風でした。
それで私は自分から彼の方に近寄ってそのうえで彼のおちんちんを水着の上から右手で優しく上下に愛撫してあげて左手を彼の背中に添えて背中も愛撫しながら彼の目をじっと見詰めて微笑んで言いました。
「はじめてかしら」
「いえ、この前風俗で」
「そうなの、けれど私はお金も取ったりしないし楽しみたいだけだから安心してね」
こう言ってです、自分から彼にリードしてあげると囁きました。そうしてその場にビニールシーツを出して彼をその上に寝かせてあげました。そうして彼の上に跨りました。お互いまだ水着姿ですが彼のおちんちんは勃起していて水着越しに私のおまんこに挟まれていました。
水着越しですがおちんちんの硬くて熱いしかも脈打った感触が私のおまんこを感じさせてくれていました。

